2011.09.12 Monday
多治見市姫町の歴史 !古代ロマン!
2010年2月21日の中日新聞東濃版に興味深い記事が載っていました!!
というのは、多治見市姫町の姫の名の由来が記されていたのです!
皆さんも、姫町を通る時に、「何やらこの辺りには、いわくがありそうだな」
…等と一度は思った事があるのでは!?_(:3 」∠)_
いやぁ、あったのですね!!楽しいですね!!!ロマンですね!マロンですね!秋ですね!栗きんとんですね!
…さて、由来なのですが…
「比売命(ひめのみこと)」というお姫様がこの地域に住んでいた事が起因してるようです。
その比売命は、出雲の神「大国主命」の孫にあたるとのこと。
え!!!!なにそれ凄すぎなんですけど!!!!!
そういうわけで、明治時代は「姫が統治する村」の意味で「姫治村」という名前だったそうな。
更に、
比売命は初めに現在の可児市下切に降り立ったと言われていて、
そこを訪ねてみれば、姫治公民館があり、近くには小さな祠が三つ並んでいるそうだ。
これは、地元では「三宮様」と呼ばれていて今でも参拝者が絶えないとか!
(右は父の天稚彦(あめのわかひこ)左に母の下照妃(したてるひめ)
また南姫小学校の敷地内にも比売命と関連があるかもしれないといわれている古墳があるそうな……!
(★`▽´)y これは行ってみるしかありませんね!!!
更に、こういったものを地元の方がまとめた本が姫公民館にあるそうです。
というのは、多治見市姫町の姫の名の由来が記されていたのです!
皆さんも、姫町を通る時に、「何やらこの辺りには、いわくがありそうだな」
…等と一度は思った事があるのでは!?_(:3 」∠)_
いやぁ、あったのですね!!楽しいですね!!!ロマンですね!マロンですね!秋ですね!栗きんとんですね!
…さて、由来なのですが…
「比売命(ひめのみこと)」というお姫様がこの地域に住んでいた事が起因してるようです。
その比売命は、出雲の神「大国主命」の孫にあたるとのこと。
え!!!!なにそれ凄すぎなんですけど!!!!!
そういうわけで、明治時代は「姫が統治する村」の意味で「姫治村」という名前だったそうな。
更に、
比売命は初めに現在の可児市下切に降り立ったと言われていて、
そこを訪ねてみれば、姫治公民館があり、近くには小さな祠が三つ並んでいるそうだ。
これは、地元では「三宮様」と呼ばれていて今でも参拝者が絶えないとか!
(右は父の天稚彦(あめのわかひこ)左に母の下照妃(したてるひめ)
また南姫小学校の敷地内にも比売命と関連があるかもしれないといわれている古墳があるそうな……!
(★`▽´)y これは行ってみるしかありませんね!!!
更に、こういったものを地元の方がまとめた本が姫公民館にあるそうです。































